バンクイックとみずほ銀行カードローン、どっちがいい?

日本のカードローンの中で、安心感で選ぶとしたらやはりメガバンクのカードローンということになると思います。
日本にはメガバンクがいくつかありますが、その中でも人気、規模ともに1,2を争っているのが三菱東京UFJ銀行とみずほ銀行です。カードローンのスペック的にも甲乙つけがたい内容になっています。

そこで、カードローンで50万円を借りるとしたらどちらを選ぶのか、ネットユーザーの口コミを調べてみました。

三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』を選んだ人の口コミ

バンクイックを選んだ人の口コミとしては、

・口座を持っている
・審査が速そう
・CMで親近感を持っている
・サイトがわかりやすい

といった理由が多いようです。バンクイック自体とみずほのカードローンをスペックで比べてみると、若干、みずほの方が良かったりします。しかしそれでもバンクイックを選ぶというのは最大手の強みともいえるでしょう。ちなみに、バンクイックの審査部門はグループ会社で消費者金融最大手のアコムが担当しています。

三菱東京UFJ銀行カードローンバンクイック
選んだ理由は金利です。公式サイトを見比べた範囲では、利用金額50万円以下だとみずほ銀行カードローンの方が金利が安く、それ以上の利用金額だとバンクイックの方が安いと判断しました。
自分が利用するなら…と仮定した場合、50万以下だとローンを利用せずになんとか都合したいところですし、500万円以上の金額を利用する事はないであろうと想像しました。その条件ですと、こちらのサービスの方が私にとってはお得で利用しやすいと感じました。
三菱東京UFJ銀行カードローンバンクイック
もし、みずほ銀行に口座を持っていて、みずほダイレクトに申し込んでいたなら、書類提出は必要ないので、みずほ銀行を利用すると思います。金利も0.6%分低いので、利払いが少なくて済みます。さらに、返済方法が自動引落し、任意返済、みずほダイレクトを利用して返済の三通りから選べるのも便利だと思います。しかし、私が持っている口座は三菱東京UFJ銀行なので、手軽さから同行を選ぶと思います。
また、Eメールサービスで返済をサポートしてもらえるのも心強いと思います。
三菱東京UFJ銀行カードローン
お金を貸して貰えるならどちらでもいいと言うのが率直ない意見ですが、みずほ銀行カードローンのホームページの100万円借りた際のシュミレーションですが一番下部の100万円以上の利息は年利12.0%となっているにも関わらず限度額が500万円で100万円借りたシュミレーションを出すというちょっとだましの入った説明がどうしても納得が出来なかったので三菱東京UFJ銀行カードローンを選びました。同じことは三菱東京UFJ銀行のホームページでも見うけられますが庶民的な金額でのシュミレーションだったので。自分で保有銀行口座を持っている方が作りやすいというイメージが有りました。以上2点が選んだ理由です。
三菱東京UFJ銀行カードローン
金利は全般的にはみずほ銀行の方が高いですが、50万円以下の場合のみは、みずほ14%- 三菱東京14.6%で、みずほの方が安いです。ただ、みずほは、みずほダイレクト利用しているか通帳を持っているか以外は、書類提出の手続きがいるようで即日利用はできないように見えます。三菱東京の方は100万円までなら、全てネットだけで最短40分のようですし、自分の場合三菱東京の口座を持っていることもあって、こちらの方が手早く利用できそうです。30万円借りたいときというのは、長く借りる気は無く(金利はそれほど影響なく)、早く利用したいときだと思うので、三菱東京の方を選ぶと思います。
三菱東京UFJ銀行カードローン
金利や詳細のローン条件は人によって異なり、正確に対比する事はできませんが、ネームバリューからやはり三菱東京UFJを選びます。テレビ宣伝が多い事でも、ついそちらに傾きがちになりますネ。
また、みずほ銀行は、合併に纏わるシステム統合での不都合や、不適切な取引などの不祥事に類する事も多く、何となくその印象が強く残り、信頼性が劣ります。
企業はサービスなども重要ですが、信頼性などの企業イメージも同様に重要だと思います。
三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』
お金を借りる時に気になるのは本当に借りられるかどうかだと思うので、審査の時間がより短く済むものを最初に選ぶと思います。
公式サイトを見に行くとバンクイックの方には最短30分で審査の回答があると明記されていますが、みずほの方は最短で即日に利用可能としか書かれていないため、バンクイックの方を選びました。
金利についてはみずほの方が安そうですが、お金を借りる時は本当にタイミングが悪くお金がない時で、すぐに返すと思うのでさほど大きな差にはならないと考えました。
三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』
みずほ銀行の方は口座も持ってるし、金利も安いんだけど、30万だと返済までの時間がそんなにかかるとは思えない。よって金利に関してはそこまで重要視する必要もないのではないかと思います。
また、阿部寛自体が好きなのもあって元々バンクイックのほうに決めてしまっている感もありますが、それ以前にそもそも30万ぐらいならばよほど急いでる時でもなければ借りないだろうことを考えると、スピーディーな審査を謳っているバンクイックのほうを最終的には選んでいると思います。
三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』
三菱東京UFJ銀行の口座を持っているので、こちらの方が利用しやすいと思いました。
現在はクレジットカードを持っていないのですが、こちらだと最短40分で審査・カード発行が可能だとなっていたので、急なお金の要りようの時には便利だと思います。ATMの手数料が0というのも便利だと思います。
限度額がこちらの方が低いのですが、限度額一杯まで買い物をするようなことも滅多に無いでしょうし、また限度額が大きすぎると、無駄遣いをしてしまったり、スリや泥棒などがあったさいに不正利用されてしまったりのリスクが増えるので、私は限度額は低いほうが個人的には良いと思います、
以上の理由からこちらを選びました。
三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』
先日、三菱東京UFJ銀行の口座を作ったばかりなので。それとセブンイレブンが近くにあるので。
銀行自体はみずほの方が近いんだけど、別に銀行まで行かなくても口座があればWEBだけで申し込みができるようだし、入出金はコンビニですむので、口座がある三菱東京UFJ銀行カードのほうが便利だと思いました。気軽にけっこう高額まで借りられるので驚きでした。でも主婦としては千円単位で借りられるのが安心です。財布の現金が足りないことが時々あるので。
三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』
私個人のメインバンクが三菱東京UFJ銀行なので選択しました。大きい銀行ですし、三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』のTVやインターネット、電車の中などの広告もよく見かけますし、知名度もあり、安心して借りられると思いました。ネットバンキングも使っているので返済や借り入れ残金の管理がしやすいのかなと思います。自宅の近所に三菱東京UFJ銀行の店舗がありますので、いろいろ都合が良さそうです。金利についてはそこまで高くなければ大丈夫です。
三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』
三菱東京UFJ銀行カードローンは最近テレビのコマーシャルでよく目にするし、阿部寛さんを起用しているというので、私の中ではかなりイメージが良いです。
また大手の銀行系ローンなので利用するにしても安心して付き合っていけそうです。
そして返済シュミレーションを使って計画的に自分のできる範囲で月々の返済をしていけるのではないかと思うと、こちらのほうを利用したいなと思います。借りた時より返済時のことを考えるとあらかじめ計画を立てやすそうです。
三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』
初めて借りようと思う人にとっては、三菱東京UFJ銀行カードローンのほうがホームページがみやすくて理解しやすい内容になっていると思います。必要最低限の情報量で文字数も少なくて好感がもてます。
個人的にはみずほ銀行のようにキャラクターが女性であるほうがより気軽に借りられそうなイメージですが、「インターネットなら最短30分」という文言が手続きが簡単そうというイメージにつながって選ぶ決め手になりました。お試し診断というページも初心者の人には親切だと感じました。

 

みずほ銀行カードローンを選ぶ人の口コミ

みずほ銀行カードローンを選んだ人はやはり一様に金利の低さを挙げられています。バンクイックとみずほ銀行カードローンを比べてみると、若干ですがみずほ銀行の方が低くなっていますからそこに注目しているわけです。もっとも、バンクイックでの口コミで指摘がありましたが、50万円程度であれば、この金利差は全く気にするような差にはならないというのも事実です。
最終的には口座があるか、近くに支店があるか、そして何より審査が通りやすそうかどうかといった観点で選ばれるようです。

みずほ銀行カードローン
はじめにサイトをみて井上真央が可愛かったのが印象についたことから選びました。
web申し込みができることと金利が低いこともうれしいです。
みずほ銀行は信用できるところなので安心して借りられると思いました。
ご利用限度額も世帯によって違うと思いますが1000万円と三菱東京UFJ銀行より高かったです。
三菱東京UFJ銀行は口座ももっていませんし、近くに店舗もなくどんな所なのかも検討もつかなかったためです。来店郵送不要のみずほ銀行をだんぜん使ってみたいです。
みずほ銀行カードローン
家の近くにはどちらの支店もありません。
ただ夫の給料振込の関係でみずほの口座があります。
カードローンで30万ほど利用する、という事態があまり思いつきませんが
家族で旅行とか子供の歯を矯正するとか
家で急に必要なお金としてやむなく利用するという状況だと思うので
夫の名義のカードでカードローンを利用する形になるでしょう。
なので口座のあるみずほの方になります。
金利の違いも多少は気になりますが、どちらを使うかということであれば
やはりいつも利用している馴染みのある銀行ということになります。
みずほ銀行カードローン
私は、みずほ銀行の銀行口座を持っていますので、みずほ銀行カードローンから借入します。インターネットで借入から返済まで出来るので、大変便利です。その他の条件は、比較的に似たような感じですので、インターネットで全て出来てしまうのが、一番便利かと思います。
最短、即日融資をしてもらえるのも、銀行口座があればこそで、急ぎのお金が必要な時には大変助かります。
金利も、僅かではありますが、上限金利が、低いのも得です。
以上の理由により、みずほ銀行カードローンを私は選びます。
みずほ銀行カードローン
私はみずほ銀行の普通預金口座と定期預金口座を持っているので、200万円以下の貸し付けだと
本人確認書類提出や収入照明などの提出が不必要であることや、来店する事無くウエブ上で申し込みが簡単にできる点が非常に便利だと思いました。それと申し込みしてから即日審査完了で即日利用可能というスピーディーさもありがたいポイントですね。また、金利もみずほ銀行カードローンの方が、三菱東京UFJよりも低め設定なのが好印象です。
みずほ銀行カードローン
大きな銀行のカードローンだと気持ち的に安心感があるので、もし金利や条件に大きな差がなければ、みずほ銀行を選びます。色々なカードローンやキャッシングを組んでいて、一括清算をした友人もみずほ銀行のカードローン一本にまとめたと言う話を聞きました。お金を借りる先のイメージはとても大切だと思います。タレントさんや俳優さんを起用されている所が多いですが選ばれている方でも安心感を感じます!実際、今はローンを組むことは考えていませんが、以前地方銀行でフリーローンを組んだことがありましたが、審査・契約、借りるまでに三週間以上かかり、何度か窓口へ行き大変だった記憶がありますが、そういった手間も必要ないのも魅力です。
みずほ銀行カードローン
主な理由はみずほ銀行のカードローンの方が金利も低いし限度額が高い点です。あと私がみずほ銀行をメインで使っている点ですね。即日入金で窓口に行きたくはないという点も重要なのですが、これはどちらもできるみたいですね。あとみずほ銀行カードローンは任意返済ができる点がいいですね。急にお金に余裕ができたりした日に自分で金額を決めて自由に返済をしたい時がありますから。ATMでできるみたいですからとても便利です。返済も早く済みそうです。
みずほ銀行カードローン
広告キャラクターは三菱UFJの方が長年なじみがあり口座も持っているのですが、みずほ銀行カードローンのほうが金利が低く、こちらの口座を持ってないが不要で借り入れできることが画面をスクロールさせなくてもわかるのであまり面倒な手続きがないような気になりこちらにしようかなと思わせます。
また、同じくWEB申し込みが可能であることや申し込みボタンも同じくスクロールさせなくても表示されているので、心理的に簡単に申し込めそうな気がします。
みずほ銀行カードローン
三菱東京UFJ銀行カードローンに比べて、30万円借りた時の金利が2%低いのが一番の理由。
金利が低いに越したことはない。
返済方法に自動引き落としがあるのも、個人的にはとても嬉しい。
自分は忙しくてなかなかコンビニなどにも足を運べない(別の用事で運んでも忘れてしまう)ことが多いので、勝手に引き落としてくれるほうがいい。
また、みずほ銀行の青を基調にしたサイト構成が安心感を与える。
イメージカラーだから仕方ないかもしれないが、UFJ銀行の方は赤と金を基調にした構成で圧力を感じる。今回の選択のために両方のサイトをチェックしている時も、UFJ銀行の方は見ていて目が痛くなったし、内容がよく頭に入らなかった。

 

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